百田陶園 Palace Plate 大1枚、中2枚

百田陶園 Palace Plate 大1枚、中2枚

6,050 (税込)

(税抜5,500)

数量

パレスホテル東京の開業と同年の2012年に誕生した「1616/ arita japan」によってパレスホテル東京の為に作られた器。華やかでありながら繊細な美しさを併せ持つ、花の形が印象的な「Palace Plate」の大皿1枚、中皿2枚のセットです。
電子レンジやオーブンでご使用いただけます。また、食器洗浄機にも対応しております。

 

<1616/arita japan>
2012年、豊富な経験と技術をもつ有田の人々と共に、デザイナー柳原照弘がクリエイティブディレクターとなり、今日までの有田の歴史と対話をしながら、物語をつなぐ百田陶園の新たな陶磁器ブランドを生み出しました。遥か昔の記憶を引き継ぐように名付けられた「1616 / arita japan」は、有田焼の伝統を踏襲しながらもこれまでの有田焼とは異なるデザインアプローチを試み、シリーズごとに新たなデザイナーを迎えて発表される器が、日本の伝統に新たな解釈をもたらし、これからの未来に寄り添っていきます。

 

 

【 内容量 】 皿 大(Ø227×H23,5mm) ×1枚、中 (Ø166×H23mm) ×2枚

【 素材 】 磁器(有田焼)
※電子レンジ・オーブン・食器洗浄機の対応可

【配送方法】 常温便
※冷蔵便、冷凍便との同梱不可
配送日指定はご注文日を含め8日からとなります。お届けのご希望日がある場合は、配送日をご指定ください。配送についての詳細はこちら

※ご不在の場合は「不在票」に記載の連絡先より再配達の依頼をお願いします。
※天候・交通事情などによりお届け時間が遅くなる場合もございます。

【 包装・のし 】
専用化粧箱にリボンを掛けてお届けいたします。のしについての詳細はこちら

【 支払方法 】 銀行振込/クレジットカード払い/代金引換

百田陶園

有田焼の産地である佐賀県・有田は、1616年に陶祖、李参平によって日本で最初に陶磁器が作られたとされる場所。400年を経てもなお、色あせる事のない妥協の無いものづくりの精神は今日の有田を支える人達に受け継がれています。百田家は1647年(正保4年)〜1871年(明治4年)まで鍋島藩有田皿山代官所統括の元で窯焼きの仕事に従事。先祖のやきものに対する情熱を今も受け継ぎながら、有田焼の総合商社として、有田の窯元と共に妥協のないものづくりを続けています。2012年に立ち上げた本ブランド「1616/ arita japan」は、同年初出店したミラノサローネにおいて、世界中のデザイン関係者から高い評価を得、現在はヨーロッパを中心に、18カ国以上で展開しています。

百田陶園 Palace Plate 大1枚、中2枚